• あなたのやりたいこと、ワクワクをかなえる最短距離

    コラージュ手帳

  • コラージュ手帳を

    作った人たちは、

    次々と夢をかなえている

    Title Text

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  • 手帳はなぜ、続かないのか?

    手帳購入者の多くが、手帳が続かない。

    やりたいことが書ききれない。

    ただのTODOリストになってしまう。

     

    手帳の買い替え時期、毎年3月と10月頃に、

    悩んだ末、手帳を購入するも、

    結局、手帳難民という人は多いものです

    本当にやりたいこと、

    ワクワクはなぜ見つからないのか?

    手帳を購入する理由に、

    自分の時間を生産性を高めたい。

    自分のやりたいことをもっとやりたい。

     

    自分のやりたいこと、

    ワクワクすることを見つけたい。

     

    そう思っているものの、

    多くの人が挫折するのが、自分のやりたいこと探し。

    思った以上にワクワクがでてこないということです。

     

    大事なのは
    メイン手帳+サブ手帳という
    あたらしい手帳スタイル

    手帳を選ぶ際に決めてのなるのは

    その可愛さや、見た目。

    そこに加えて、機能的な要素

    「バーチカル」や「マンスリー」

    「ガントチャート」

    罫線や方眼、メモ欄といったところ。

     

    市販されている手帳に

    それぞれの良さとデメリットがあります。

     

    結局、その時、心に響いたものを選んだものの。

    3か月と使っているうちに、
    飽きてしまうケースは多いもの。

     

    その飽きる理由は、手帳評論家がいうように

    どこかで、その市販手帳に妥協しなくてはならないから。

     

    では、何があればいいかというと、

    メイン手帳+サブ手帳という

    新しい手帳スタイルです。

    1冊あなたのための、あなたの理想の

    オリジナル手帳が、1,000円以内でできる
    サブ手帳「コラージュ手帳」

    これまで、自分のオリジナル手帳を作るには、

    多額のコスト、お金が必要でした。

    オリジナル手帳を作っている手帳作家さんたちは、

    そのオリジナル手帳を作るのに、

    100万単位のお金を使ったという話は有名です。

     

    でも、それは過去の話。

     

    いまは、デジタル社会。テクノロジーの発展と印刷技術の向上で

    誰でも、オリジナル手帳をリーズナブルできる時代です。

     

    たった1,000円という金額でも、
    48ぺージのフルカラーの

    オリジナル手帳ができあがってしまうのです。

     

    好きなレイアウトで、好きな写真を入れて、

    その手帳にはあなたの好きなものやかなえたいもので

    満たされた写真をいれて作ることができるのです。

     

  • あなたのワクワクとやりたいことがどんどん叶うオリジナル手帳

    コラージュ手帳講座

  • あなたの夢の実現を加速させる

    コラージュ

    コラージュとは、絵画の技法で

    フランス語の「糊付け」を意味する言葉です。

    通常の描画法ではなく、あらゆる性質とロジックの

    ばらばらの素材を組み合わせることで、

    壁画などの造形作品を構成する芸術的な創作技法。

     

    ここから、自己啓発書の中に書かれているように、

    視覚化することで夢が実現しやすくなることから、

    夢ややりたいことの写真や言葉を切り貼りすることも、

    コラージュというようになりました。

     

    このコラージュには、自分の好きなことややりたいことを

    視覚化し、何度も見ることで、それが実現しやすくなるのです。

     

    これは一例ですが、コラージュ手帳を作った人たちは

     

    □理想のパートナーと出会い、付き合い、結婚できた。

    □理想の職種に、転職。年収も20%アップ。

    □ネットメディアで連載を持つことができた。

    □無理だと思っていた海外旅行にいくことができた。

     本を執筆し、出版。瞬く間にベストセラーとなった。

     海外著者とコンタクトをとり、日本での事業展開。

     

    このような夢をかなえています。

  • 世界にたった一つのあなたにあったサブ手帳!

    コラージュ手帳とは?

    あなたもたった少額で、このようなオリジナル手帳を作ることができる。

    もちろん、これは一例、あなた独自のサブ手帳ができる!

    見るだけでワクワクする表紙    

    表紙も、自分の好きなデザイン、写真で作ることができます。

    ただ作るだけで、どんどん叶っていく!

    あなたの大好きな写真で、構成された手帳は、

    あなたの夢を加速的に高めていきます。

     

    市販のものでは無理であった、さまざまな要素を

    オリジナルに付け加えることができます。

    手帳を見ることが楽しくなるから
    自分のやりたいことが見えてくる。

    自分の夢がかなっているイメージをこの手帳を通すことで

    どんどん感じるようになります。

    セルフイメージが高まり、自分のやりたいことが

    この手帳をただ見るだけでも、整理できて、

    自分の得意なこと、好きなことが見えてきます。

    もっと自由に、可能性が広がる

    コラージュ手帳

    コラージュ手帳には、ある程度の型はあるものの、

    正解はありません。

    だって、その正解はあなた自身がつくるもの。

    いくつのフォーマット、テンプレートの中から、

    あなた独自の組み合わせ、発想でオリジナル手帳をつくります。

    デジタル管理だから、アナログよりも綺麗!

    もっと好きで満たされた手帳に!

    コラージュ手帳の歴史を見れば、古くは、ファイリング型の手帳に、好きを切り貼りをしたリフィルを挟んでいました。

    バイブルサイズの手帳に、どんどん好きが満たされていく。

    その感覚をデジタルでもできるから、もっときれいに満たされたものになっていきます。

  • コラージュ手帳講座(プレ)を

    受講した方からは

    下記のような声を頂いております。

    コラージュ手帳を作ることで、いまやりたいことが
    どんどん見つけることができるようになりました。

    言葉から発想するのではなく、イメージから発想する人にはとてもいい方法です。

    おかげで、どんどんワクワクが実現できています。

    30代 女性 会社員

    いままで、コラージュってなんだか、めんどくさい。

    自分からやろうとは思いませんでした。

    友だちに誘われて、参加したのですが、

    つくってみると、思いのほか楽しかったです。

    みなさんで一緒に作るから、自分のやりたいことが明確化できました。

    40代 女性 自営業

    この手帳講座に参加するまでは、これでいいのか?本当にこれなのか?

    不安な日々でいっぱいでした。ただこのコラージュ手帳を作った後は、

    これでいいんだと思える日が増えました。

    30代 女性 医療職

    このコラージュ手帳を作っていると、

    自分の感情や気持ちが行動につながってきます。

    本当にやりたい方向はこっちだったのか、思考と心が整理されてきます。
    写真を言語化することで、気持ちに行動がつながるものですね。

    50代 男性 管理職

  • あなたのワクワクとやりたいことがどんどん叶うオリジナル手帳

    コラージュ手帳講座

  • Q&A

    その他のビジョンボードとはどう違いますか?

    コラージュ手帳講座では、オリジナル手帳でのコラージュをデジタルを中心に行います。
    その他のコルクボードや、型紙にいったものに貼る、ビジョンボード、ドリームボードとは違います。
    また、ビジョンボード、ドリームボードの場合、日本では先駆的な活動を行っております「宝地図」講座を推奨しております。
     

    『宝地図』
    https://www.takaramap.com/seminar/takaramap/


     

     

     

    メイン手帳のおすすめはありますか?

    コラージュ手帳講座では、どのメイン手帳もよいと考えています。

    市販の手帳にはどの手帳にも、素敵な特徴とよい部分があります。

     

    コラージュ手帳をご受講生の方がメインでお使いの手帳は下記の手帳が多いです。

     

    ほぼ日手帳
    https://www.1101.com/store/techo/

    CITTA手帳

    https://citta-techo.com/

    ジブン手帳
    https://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/jibun_techo/

     

    などなど。

     

    パソコンやデジタルが苦手です

    コラージュ手帳講座では、主にZoomでのオンライン講座、オンライン手帳会、を行っております。教材・コンテンツの見やすさからパソコン、タブレットPCのご使用をオススメしていますが、デジタルが苦手という方でもスマホ一台あればご参加いただけます。

     

     

     

     

     

     

     

    よいフォトサービスはありますか?

    コラージュ手帳では、最新のフォトサービス、フォトブックサービスを調査しております。受講していただく方がわかりやすく、良心的な価格で制作できるように、常に調査しております。

     

    しまうまプリント

    https://www.n-pri.jp/
    カメラのキタムラ

    https://www.kitamura-print.com/print/

    富士フィルム
    http://f-photobook.jp/
    マイブック

    https://www.mybook.co.jp/

    など

  • コラージュ手帳会

    コラージュ手帳会は、テーマ別に、
    あなたのワクワクややりたいこと、好きを見つける時間。
    自分ひとりではなく、みんなでつながって好きが
    見つかって、広がっていくからどんどん楽しくなる。
     
    日程一覧

    コラージュ手帳 ベーシック講座

    ベーシック講座では、コラージュ手帳の基本的な作り方。

    実現度合いの高いワクワクリストの書き方。

    写真の組み方。言葉の書き方など、

    オリジナル手帳をどんどん叶える手帳にするコツが学べます。

     

    日程一覧

  • 認定コラージュ手帳講師 一覧

    岩井 香織

    いわい かおり

    パーソナル・コーチ。エクゼクティブ・コンサルタント。

     

    京都府精華町商工会に26年間勤務。地域の小規模事業者さんの経営に関する個別支援、部会やイベントチームなどの組織支援。

    個別支援では、知的資産経営や価値創造などの取り組みをいち早く取り入れ、徹底した伴走型支援で、経営革新認定企業や京都府知恵の経営報告書認定企業等を多数輩出する。商工会事業では、支援先企業の個々の状況や課題を把握。当事者との信頼関係を保ち事業承継等の支援も行った。これらの取り組みは、中小企業庁が発刊する「小規模事業白書」に事例として掲載された他、業界誌「商業界」にも大きく掲載。地域産業政策研修のプロジェクト報告書にも掲載された。

     

    自己スキル向上の為、在職中からセミナーへ積極的に参加。苦手だった読書を克服できるきっかけとなり、そこで出会った方々から多くの刺激や教えを受ける。今では読書量も年間100冊を超える。南米やアフリカなどあまり知られていない所でも興味が湧くと、旅行に出かけ今までに旅行に訪れた国は30を超える。

     

    2019年2月に退職し、在職中に理想として思い描いた「自分らしい幸せと心が豊かな生活」を実践中。

    小規模事業者の経営力向上を目指し、超実践「社長塾」を開催。事前に用意した資料、テキストは無し、現実に起こる課題に対してのサポートを行っている。

     

    おっちー

    コラージュ手帳発案者、手帳講師。
    ふつうに働きつつ、趣味で、占ったり、アロマをやったり、本を読んだり、手帳を教えたり、コミュニティ運営したり、エトセトラ。仕事も趣味も生き方も、いろんなものの組み合わせで、まさにブリコラージュ的な毎日をおくっている。

    桶下 眞理

    おけした まり

    熊本県生まれ。幼少期までに10回以上引っ越しを経験後、 神戸で育つ。

    バブル崩壊後の就職氷河期に総合職を目指すも数々失敗。

    生活のため、しぶしぶ保険営業職に就職。

    お客様のセクハラに耐えきれず、10ヶ月で辞める。

    その後、転職をするが、パワハラやブラック企業、リストラ等で、職を転々と変わる。その数20を超える。

    システム会社が倒産をきっかけに、 金なし、コネなし、人脈なし、知識もゼロの状態で独立。

    通販店で立ち上げ、無借金経営をし続けている他、多動力を生かし、9つのビジネスの柱を作る。

    現在、自由な時間とお金を手にできる月30万女性起業家を支援している。

     

     

    コーヒーマダム

    東京都在住。大学卒業後、金融系のシステム会社に就職。

    システムエンジニアとして働きながら、育児休職・短時間勤務を経て、現在は10人超のチームのマネージャー。

    家を整えて家族が高パフォーマンスになる「お掃除習慣講座」、年間100冊以上読破できる読書術「レゾナンスリーディング入門講座」、やりたいこと、wish、ワクワクを叶える近道「コラージュ手帳講座」等。仕事もプライベートも子育ても、何かをあきらめるのではなくて、全部できる方法を実践し、”激しく学び♪激しく遊ぶ♪”をテーマに、講座を開催。

    新条 正恵

    しんじょう まさえ

    関西外国語大学卒、ユタ州立大学ビジネススクール留学後、外資系金融機関に就職。12年間勤務する中で、18カ国以上もの国籍の人とビジネスをともにする。ニューヨークメロン銀行ヴァイス・プレジデント職を経て、その後独立。
    英・米・豪の英語を使い分ける他、独学で習得した7ヶ国後、計8ヶ国を話す。グローバルリーダーとして働いた自身の経験を活かし、海外進出を目指す企業向けにコンサルティング業務を行う。
    2016リオ五輪には通訳としてボランティア参加、2020東京五輪で活躍したい人向けに講演活動を行っている。2017年より、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会のメンバーとして参加。

    2016年、『30日で英語が話せるマルチリンガルメソッド』『たった2時間で目覚める英語』『マルチリンガル式30日で使いこなせる仕事の英語』の三冊を刊行。いずれも、語学カテゴリーではベストセラーとなる。国際色豊かなマルチリンガル読書会は、「週刊ダイヤモンド」「日経ウーマン」「プレジデントウーマン」
    など主要メディアに紹介される。2017年には、『世界をもてなす 語学ボランティア入門』を共著者として出版。
    現在は、組織委員で働く傍ら、マルチリンガル読書会とオリンピックの魅力について講演活動を行っている。

    園田 貴子

    そのだ たかこ

    ママ勉オーガナイザー

     

    転勤族で、幼少期から転校を繰り返す。自分をアピールするために、小中高と児童会・生徒会活動、高校時代は帰国子女にまじって赤点補修。高校卒業後、2人の子を持つ母になる。転校が多かったから経験から、子育てのために、さまざまな資格を取得。

     

    子連れのママがなかなかセミナーに参加できないことから、「ママのための子連れ OK な勉強講座@熊本」、通称「ママ勉」を開校。熊本のママたちと『ママ軸』を育て、自信を持って楽しく子育てをしようと全国から講師を招致。これまで数多くのママ向け講座を多数開催。その反響は、熊本だけにとどまらず、長崎、福岡へと広がる。

     

    高校時代からバーチカル手帳を使い、自分の夢に投資する時間、人生を豊かにする楽しい時間を作ってきたことから、手帳レッスンを開催。 九州を拠点に活動している。

    福永 彩子

    ふくなが あやこ

    コラージュ手帳発案者、手帳講師。

    新卒から未経験(文系出身)でIT業界に入り、10年以上システムエンジニアとして働く。運動部経験ゼロから半年たたずにロードバイクで100Km走破。30歳を過ぎてから演劇を始め1年で2回舞台に立つなどさまざまなアクティビティに勤しむ。ワクワクリストを「秒でコミット」する行動力が特徴。コラージュ手帳を通して、「未知・未経験」で勇気が出ない人の背中を押したいと思っている。自宅にPCがない時からコラージュ手帳を制作していたノウハウを活かす、「スマホ1つで叶うコラージュ手帳」の講座を現在考案中。コラージュ手帳の制作の最初のアイデア発案者の一人でもある。

    山本 乃梨子

    やまもと のりこ

    「自分だけの羅針盤と海図を持って、人生の海原へ!」

    あなたが持って生まれた才能と溝口式バイオリズムをわかりやすく伝える、人生の幸先案内人。

    あなたの活動期のピークや充電期を、前もって知ることが出来るので、効率の良い働き方を目指せます。

    大学卒業後、28年間大手百貨店で販売やシステム部門、会社のWebブランディング構築、営業計数管理など、幅広い業務に携わる。途中二度のうつ病での休職を経験する中で、溝口式分析学と出会う。溝口式バイオリズムの極意をより多くの人に伝えるために、「私のトリセツセッション」や「バイオリズムで立てる行動計画セッション」「バイオリズムパーソナル手帳使い方セッション」を中心に、自己分析とタイミングマネジメントの重要性に焦点を当てた活動をしている。

    コラージュ手帳講師としては、溝口式バイオリズムと組み合わせたコラージュ手帳が好評。

    大阪府出身、大阪府在住

    溝口メンタルセラピストスクール公認 ヒューマニティープロファイラー。同スクールにて、心理カウンセラー、バイオリズム コーディネーター、ポテンシャルアナライザーも取得。

    渡邊 康弘

    わたなべ やすひろ

    レゾナンスリーディング開発者。

    人生実現コンサルタント。日本トップレベルの「読書家」。
    青山学院大学経済学部卒。幼少期より、読書が大の苦手だったこともあり、二度大学受験に失敗する。20歳の頃に、読書と手帳を使って、人生計画をたて、生き方が変わる。
    ベンチャー企業の立上げに関わり、ゼロから8億の売上を作る(のちにマザース上場)。独立後、最新の脳科学、行動経済学、認知心理学を基にした独自の読書法「レゾナンスリーディング」を生み出す。この読書法は、10歳から91歳まで全国3500人以上が実践している。
    年間の読書数は、(洋書含め)ビジネス書で2000冊、文芸書、実用書含め年間3000冊以上。「日本トップ5」に間違いなく入るほどの読書家。この膨大な読書量によりビジネス、歴史、科学、芸術、スピリチュアルに関するさまざまな知識をもつ。
    「読書」というスキルを通して、その専門知識を実務レベルで実践。その結果、短期間で、驚くほどスキルレベルが向上する「研修プログラム」や個人の「自己実現のプログラム」などをつぎつぎと開発。そのコンテンツは高い評価を受けており、上場企業やベンチャー企業、地方の有力企業での講演多数。企業コンサルタントも務める。
    読書の苦手な人をなくし、読書を通じて夢をかなえる人を増やすべく、書評などの読書情報の発信や読書イベント、海外著者との交流会を催すなど、読書文化を広げる活動を行っている。
    著書に『1冊20分、読まずに「わかる!」すごい読書術』(サンマーク出版)。『言葉の力を高めると、夢はかなう』(サンマーク出版)。翻訳協力に『ビジネスモデルYOU』(翔泳社)、『イルミネート:道を照らせ。』(ビー・エヌ・エヌ新社)がある。

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6.	(6)その他、当社が登録を適当でないと判断した場合
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3.	(3)火災、停電、天災地変などの不可抗力により本サービスの運営ができなくなった場合
4.	(4)その他、当社が停止又は中断を必要と判断した場合
2.	2. 当社は、前項に基づき当社が行った措置に基づき会員に生じた損害について一切の責任を負いません。
第 10 条(情報の保存)
当社は、会員が送受信したメッセージその他の情報を運営上一定期間保存していた場合であっても、かかる情報を保存する義務を負うものではなく、当社はいつでもこれらの情報を削除できるものとします。なお、当社は本条に基づき当社が行った措置に基づき会員に生じた損害について一切の責任を負いません。
第 11 条(権利帰属)
本サイト及び本サービスに関する所有権及び知的財産権は全て当社又は当社にライセンスを許諾している者に帰属しており、本規約に定める登録に基づく本サービスの利用許諾は、本サイト又は本サービスに関する当社又は当社にライセンスを許諾している者の知的財産権の使用許諾を意味するものではありません。会員は、いかなる理由によっても当社又は当社にライセンスを許諾している者の知的財産権を侵害するおそれのある行為(逆アセンブル、逆コンパイル、リバースエンジニアリングを含みますが、これに限定されません。)をしないものとします。
第 12 条(登録取消等)
1.	1. 当社は、会員が、以下の各号のいずれかの事由に該当する場合は、事前に通知又は催告することなく、当該会員について本サービスの利用を一時的に停止し、又は会員としての登録を取り消すことができます。
1.	(1)本規約のいずれかの条項に違反した場合
2.	(2)登録事項に虚偽の事実があることが判明した場合
3.	(3)当社、他の会員又は第三者に損害を生じさせるおそれのある目的又は方法で本サービスを利用した、又は利用しようとした場合
4.	(4)手段の如何を問わず、本サービスの運営を妨害した場合
5.	(5)本サービスその他当社に対する支払債務の履行を遅延した場合
6.	(6)会員本人名義以外のクレジットカードを登録した場合
7.	(7)クレジットカードの有効期限切れ、その他の理由で支払不能となった場合
8.	(8)過去に本サービスの会員資格を取り消されたことがある事実が判明した場合
9.	(9)支払停止若しくは支払不能となり、又は破産手続開始、民事再生手続開始、会社更生手続開始、特別清算開始若しくはこれらに類する手続の開始の申立てがあった場合
10.	(10)自ら振出し、若しくは引受けた手形又は小切手につき、不渡りの処分を受けた場合
11.	(11)差押、仮差押、仮処分、強制執行又は競売の申立てがあった場合
12.	(12)租税公課の滞納処分を受けた場合
13.	(13)死亡した場合又は後見開始、保佐開始若しくは補助開始の審判を受けた場合
14.	(14)36ヶ月以上本サービスの利用がなく、当社からの連絡に対して応答がない場合
15.	(15)第3条第5項各号に該当する場合
16.	(16)会員が反社会的勢力等(暴力団、暴力団員、右翼団体、反社会的勢力、その他これに準ずる者及びこれらと密接な関係を有する者を意味する。以下同じ。)であることが判明した場合
17.	(17)犯罪行為、違法行為その他反社会的行為に関与した場合、あるいは過去にかかる行為に関与したことが判明した場合
18.	(18)その他、当社が会員としての登録の継続を適当でないと判断した場合
2.	2. 前項各号のいずれかの事由に該当した場合、会員は、当社に対して負っている債務の一切について当然に期限の利益を失い、直ちに当社に対して全ての債務の支払を行わなければなりません。
3.	3. 当社は、本条に基づき当社が行った行為により会員に生じた損害について一切の責任を負いません。
4.	4. 会員は、当社所定の方法で当社に通知することにより、当該通知が当社に到着後7営業日以内の当社が定める日を効力発生日として、自己の会員としての登録を取り消すことができます。
5.	5. 本条に基づき会員の登録が取り消された場合、会員は、当社の指示に基づき、当社から提供を受けた本サービスに関連するソフトウェア、マニュアルその他の物につき、返還、廃棄その他の処分を行うものとします。
第 13 条(保証の否認及び免責)
1.	1. 当社は、会員が本サービスで企図する成果を達成すること(例えば、本サービスで販売する本コンテンツ内容を習得すること又は本コンテンツで示された業績等の成果を得ることを含みますが、これに限られません。)につき如何なる保証も行うものではありません。さらに、会員が当社から直接又は間接に本サービス又は他の会員に関する情報を得た場合であっても、当社は会員に対し本規約において規定されている内容を超えて如何なる保証も行うものではありません。
2.	2. 会員は、本サービスを利用することが、会員に適用のある法令、業界団体の内部規則等に違反するか否かを自己の責任と費用に基づいて調査するものとし、当社は、会員による本サービスの利用が、会員に適用のある法令、業界団体の内部規則等に適合することを何ら保証するものではありません。
3.	3. 当社は、当社による本サービスの提供の中断、停止、利用不能又は変更、会員のメッセージ又は情報の削除又は消失、会員の登録の取消、本サービスの利用によるデータの消失又は機器の故障若しくは損傷、その他本サービスに関連して会員が被った損害につき、賠償する責任を一切負わないものとします。
4.	4. 本サイトから他のウェブサイトへのリンク又は他のウェブサイトから本サイトへのリンクが提供されている場合でも、当社は、本サイト以外のウェブサイト及びそこから得られる情報に関して如何なる理由に基づいても一切の責任を負わないものとします。
第 14 条(紛争処理及び損害賠償)
1.	1. 会員は、本規約に違反することにより、又は本サービスの利用に関連して当社に損害を与えた場合、当社に対しその損害を賠償しなければなりません。
2.	2. 会員が、本サービスに関連して他の会員その他の第三者からクレームを受け又はそれらの者との間で紛争を生じた場合には、直ちにその内容を当社に通知するとともに、会員の費用と責任において当該クレーム又は紛争を処理し、当社からの要請に基づき、その経過及び結果を当社に報告するものとします。
3.	3. 会員による本サービスの利用に関連して、当社が、他の会員その他の第三者から権利侵害その他の理由により何らかの請求を受けた場合は、会員は当該請求に基づき当社が当該第三者に支払を余儀なくされた金額を賠償しなければなりません。
4.	4. 当社は、本サービスに関連して会員が被った損害について、一切賠償の責任を負いません。なお、消費者契約法の適用その他の理由により、本項その他当社の損害賠償責任を免責する規定にかかわらず当社が会員に対して損害賠償責任を負う場合においても、当社の賠償責任は、当該損害の原因となった本サービスの対価として当社が現実に受領した金額を上限とします。
第 15 条(登録情報の取扱い等)
1.	1. 当社は会員の登録情報及び本サイトを利用する過程において当社が知りえた情報を当社が別途定めるプライバシーポリシーに従って使用することができるものとし、会員は、当社が会員の登録情報等をこのプライバシーポリシーに従って取り扱うことに同意します。
2.	2. 会員は、本サービスの利用の登録を申請するに際し、当社が当社又は第三者の営業について広告又は宣伝を行うため、会員が当社に提供するメールアドレスに対して、特定電子メールの送信の適正化等に関する法律第2条に定める特定電子メールを送信することについて、予め同意するものとします。
3.	3. 本サイトにおける会員の個人情報の管理及び保護は、SSL(Secure Socket Layer)によって管理及び保護される範囲を限度とするものとし、当社は当該限度を超える何らの保証をしないものとします。
第 16 条(有効期間)
利用契約は、会員について第3条に基づく登録が完了した日から当該会員の登録が取り消された日まで、当社と会員との間で有効に存続するものとします。
第 17 条(本規約等の変更)
1.	1. 当社は、本規約(本サイトに掲載する本サービスに関するルール、諸規定等を含みます。以下本条において同じ。)又は本サービスの内容を自由に変更できるものとします。
2.	2. 当社は、本規約又は本サービスの内容を変更した場合には、会員に当該変更内容を通知又は本サイトに公表するものとし、当該変更内容の通知又は公表後、会員が本サービスを利用した場合又は当社の定める期間内に登録取消の手続をとらなかった場合には、会員は、本規約又は本サービスの内容の変更に同意したものとみなします。
第 18 条(連絡/通知)
本サービスに関する問い合わせその他会員から当社に対する連絡又は通知、及び本規約の変更に関する通知その他当社から会員に対する連絡又は通知は、当社の定める方法で行うものとします。
第 19 条(本規約の譲渡等)
1.	1. 会員は、当社の書面による事前の承諾なく、利用契約上の地位又は本規約に基づく権利若しくは義務につき、第三者に対し、譲渡、移転、担保設定、その他の処分をすることはできません。
2.	2. 当社は本サービスにかかる事業を他社に譲渡した場合には、当該事業譲渡に伴い利用契約上の地位、本規約に基づく権利及び義務並びに会員の登録事項その他の顧客情報を当該事業譲渡の譲受人に譲渡することができるものとし、会員は、かかる譲渡につき本項において予め同意したものとします。なお、本項に定める事業譲渡には、通常の事業譲渡のみならず、会社分割その他事業が移転するあらゆる場合を含むものとします。
第 20 条(完全合意)
本規約は、本規約に含まれる事項に関する当社と会員との完全な合意を構成し、口頭又は書面を問わず、本規約に含まれる事項に関する当社と会員との事前の合意、表明及び了解に優先します。
第 21 条(分離可能性)
本規約のいずれかの条項又はその一部が、消費者契約法その他の法令等により無効又は執行不能と判断された場合であっても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能と判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有し、当社及び会員は、当該無効若しくは執行不能の条項又は部分を適法とし、執行力を持たせるために必要な範囲で修正し、当該無効若しくは執行不能な条項又は部分の趣旨並びに法律的及び経済的に同等の効果を確保できるように努めるものとします。
第 22 条(存続規定)
利用契約の終了後も、本規約中、その性質上存続すべき条項(当社の免責について定めた条項を含むがこれに限られない。)は有効に存続するものとします
第 23 条(準拠法及び管轄裁判所)
本規約の準拠法は日本法とし、本規約に起因し又は関連する一切の紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
第 24 条(協議解決)
当社及び会員は、本規約に定めのない事項又は本規約の解釈に疑義が生じた場合には、互いに信義誠実の原則に従って協議の上速やかに解決を図るものとします。
【2015年3月15日制定】
講座提供サービス用個別規約 (2015年3月15日から適用)
本講座提供サービス用個別規約は、本サービスのうち、講座提供サービスについて特別に適用されるルールを定めたものです。本講座提供サービス用個別規約は、当社の定めるサービス利用規約(以下「本規約」といいます。)と一体をなすものであり、本規約第8条に基づき、講座提供用サービスについては本講座提供サービス用個別規約が優先して適用され、ここに規定のない事項については、本規約の定めが適用されるものとします。
第1条(本規約への同意)
当社が本サービス上で販売する講座(以下「本講座」といいます。)の受講を希望する者(以下「受講希望者」といいます。)は、本サイト上の本規約掲載画面の「申込」ボタンをクリックこと、当社の指定する申込書に記名捺印すること又は本講座へ参加することにより、本規約及び本講座提供サービス用個別規約(以下「本規約等」といいます。)の内容を承諾したものとみなされます。
第 2 条(本講座の提供)
受講者は、第3条で定める受講料金を対価として、当社又は当社と提携する本講座を主催する会社(以下「主催会社」という。)が提供する本講座を受講できるものとします。
第 3 条(受講料金等)
受講希望者は、当社から第5条で定める受講申込の承諾の通知を受領後、直ちに、当該承諾通知記載の方法により、本サイト上その他当社が掲示する受講料金表(以下、「受講料金表」という)記載の受講料金を支払うものとします。
第 4 条(本講座の申し込み)
1.	1. 受講希望者は、本サイト上に掲載する手続、又は当社の定めるその他の手続に従って、受講の申込(以下「受講申込」という)を行ない、氏名・住所・電話番号その他当社の別途定める事項について、正確且つ最新の情報(以下「登録情報」という)を申込書その他に記載して提供するものとします。
2.	2. 受講者が、本講座を勤務先等の所属団体(以下「所属団体」という)を通じて申し込む場合(以下、「団体申込」という)、所属団体と各受講者は、連帯して、本規約等に基づく義務を負うものとします。
第 5 条(本講座受講申込の承諾)
1.	1. 受講希望者は、本サイト上に掲載する手続、又は当社の定めるその他の手続に従って、受講の申込(以下「受講申込」という)を行ない、氏名・住所・電話番号その他当社の別途定める事項について、正確且つ最新の情報(以下「登録情報」という)を申込書その他に記載して提供するものとします。
2.	2. 受講者が、本講座を勤務先等の所属団体(以下「所属団体」という)を通じて申し込む場合(以下、「団体申込」という)、所属団体と各受講者は、連帯して、本規約等に基づく義務を負うものとします。
第 6 条(登録情報の使用)
1.	1. 当社は、本サイトに掲載されるプライバシーポリシーに従い、登録情報及び受講者が本講座を受講する過程において当社が知り得た情報(以下「受講者情報」という)を使用することができるものとし、受講者はこれを了解するものとします。また、当社は、受講者の了解を得たうえで、主催者に受講者情報を提供することがありますが、この場合は主催者による受講者情報の取扱は主催者の定めるところによるものとし、当社は一切責任を負うものではありません。
2.	2. 団体申込における受講者の所属団体が、別途当社の定める手続きに従って閲覧を請求した場合には、当社が、当該所属団体に対し、その所属団体に属する各受講者の受講履歴、成績及びログデータを書面又は電磁的方法により開示するものとします。
第 7 条(講義内容に対する権利)
1.	1. 本講座に含まれる一切のノウハウ、アイディア、手法その他の情報、本講座において提供される教材、書籍及びビデオその他一切の著作物、ならびに、他本講座で使用される一切の名称及び標章(以下併せて「講義内容」という)についてのノウハウ、著作権及び商標権その他一切の権利は全て 当社又はその他の権利元に帰属し、受講者は、これらの権利を侵害する行為を一切行ってはならないものとします。
2.	2. 受講者は、講義内容を自己の学習の目的にのみ使用するものとし、いかなる方法においても、受講者個人の私的利用の範囲外で使用し、コピープロテクトその他の技術的保護手段に用いられている信号の除去もしくは改変等を加え、又は、第三者に対して、頒布、販売、譲渡、貸与、修正、翻訳、使用許諾等を行ってはならないものとします。
3.	3. 受講者は、別途当社又は主催会社が明示的に許可する場合を除き、録音、録画、撮影その他いかなる方法又は媒体を用いるかを問わず、講義内容を記録することはできないものとします。
4.	4. 受講者は、本講座の受講に際して、他の受講者から取得した一切の個人情報について、いかなる第三者にも開示又は漏洩してはならないものとします。但し、当社及び主催会社は、受講者による他の受講者の個人情報の取扱に関して一切の責任を負わないものとします。
5.	5. 受講者が、前4項に反する行為を行なった場合、当社及び主催会社が法令に基づき請求することのできる損害賠償額に加え、法令で許容される限度で、本講座の受講料金の5倍に相当する金額を上限として当社が相当と認める金額を違約罰として、受講者は当社に支払うものとします。
第 8 条(受講者資格の中断・取消)
1.	受講者が以下の項目に該当する場合、当社は、事前に通知することなく、直ちに個別受講契約を解除し、当該受講者の受講者資格を停止又は将来に向かって取り消すことができるものとします。
1.	(1)受講申込において、虚偽の申告を行ったことが判明した場合。
2.	(2)講座内容を適切に理解できない可能性がある場合その他当社又は主催会社が本講座の受講者としての適格性に欠けると判断した場合。
3.	(3)営利又はその準備を目的とした行為その他当社又は主催会社が別途禁止する行為を行った場合。
4.	(4)受講者に対する破産、民事再生その他倒産手続の申立てがあった場合又は受講者が後見開始、保佐開始もしくは補助開始の審判を受けた場合。
5.	(5)本規約等に違反した場合。
6.	(6)疾病、傷害その他の事由により、医師の診断又は加療を要する状態であると当社が認めた場合。
7.	(7)本講座期間中に当社の定めたスケジュールに従って行動をしない場合。
8.	(8)その他、受講者として不適切と当社又は主催会社が判断した場合。
2.	当社及び主催会社は、本条1項に該当する場合の外、受講者が本講座の進行の妨げになると判断した場合、退席を命じることがあります。 これにより受講者に生じた損害については、当社は一切責任を負うものではありません。
第 9 条(解約)
1.	1. 第5条2項に定める個別受講契約の締結後の受講内容の変更は出来ません。個別受講契約を解約する場合は、所定の解約手続きを行うことにより、個別受講契約を解約することができます。但し、講座の終了日から 180 日を越えて当社に返金依頼が到達しない場合、及び第9条3項に該当する場合、受講者にはいかなる受講料払戻しの権利もありません。
2.	2. 団体申込で受講申込を行った受講者のいずれかが、本項に基づき個別受講契約の解約を通知した場合、解約した受講者についてのみ個別受講契約が解約されたものとして取り扱います。
3.	3. 本条に基づく解約の場合、当社は、受講者に対し、解約通知の到達後 14 営業日以内に、※別記に定める解約手数料を控除した受講料金を返還するものとします。
4.	4. 本条に基づき解約がされた場合において、当社又は主催会社の責任は、本条に定める受講料金の返金に限られるものとし、その他一切の責任を負いません。
第 10 条(講座の中止・中断及び変更)
1.	1. 当社及び主催会社は、本講座の運営上やむを得ない場合には、受講者に事前の通知なく、本講座の運営を中止・中断できるものとします。
第 11 条(損害賠償)
1.	1. 当社及び主催会社は、本講座の運営上やむを得ない場合には、受講者に事前の通知なく、本講座の運営を中止・中断できるものとします。
2.	2. 前項の場合、受講者は、個別受講契約の解約をすることでき、受講者が個別受講契約を解約した場合には、返金依頼の当社への到達後14営業日以内に当該講座についての受講料金全額を返金します。また、その際の解約手数料は頂きません。但し、当社及び主催会社の責任は、支払済の受講料金の返金に限られるものとし、その他一切の責任を負いません。
第 12条(保証)
本講座は、受講者が講義内容を習得することを保証するものではありません。
第 13条(本講座等についての責任)
1.	1. 当社は、故意又は重過失に基づく場合を除き、本講座又は本規約等に関連して受講者又は第三者が被った特別損害(予見可能性の有無を問わない)、間接損害及び逸失利益について何ら賠償責任を負わず、通常損害について、当社が当該受講者から現実に受領した受講料金の範囲内でのみ、損害賠償責任を負うものとします。
2.	2. 理由の如何を問わず、受講者が、当社又は主催会社その他本講座の開催場所に物件を残置し、当該本講座終了後1ヶ月以内に主催会社の定める手続により返還を請求しなかった場合、当社及び主催会社は、受講者が当該物件に対する所有権その他の権利を放棄したものとみなして、これを任意に処分することができるものとし、当該物件に関して一切の責任を負わないものとします。
第 14条(通知及び同意の方法)
1.	1. 当社及び主催会社から受講者への通知は、本規約等に別に定めのある場合を除き、当社又は主催会社からの電子メールもしくは本サイト上の一般掲示又はその他当社又は主催会社が適当と認める方法により行なわれるものとします。
2.	2. 前項の通知が電子メールで行なわれる場合には、登録情報として登録された電子メールアドレス宛への当社又は主催会社からの発信をもって通知が完了したものとみなします。但し登録情報が正確もしくは最新でなかった場合には、当社又は主催会社からの通知が不到達となっても、本項に定める時点で到達したとみなされるものとします。
3.	3. 本条1項の通知が本サイト上の一般掲示で行なわれる場合は、当該通知が本サイト上に掲示された時点(本サイトにアップロードされた時点)をもって受講者への通知が完了したものとみなします。
4.	4. 当社又は主催会社は、上記いずれかの方法により受講者に通知を行なった場合、通知の完了後10日以内に受講者からの異議申し立てがないか、又は、通知完了後受講者が当社又は主催会社の講座に参加した場合には、その時点で受講者が同通知の内容に同意したものとみなします。
第 15条(本講座提供サービス用個別規約の変更)
当社は、受講者に通知を行うことにより、本規約等の変更又は本規約等の細則その他本規約等に基づき受講者に適用する規則もしくは条件(以下「細則」という)の制定をすることができるものとします。なお、当社が受講者に適用するものとして本規約等の変更又は細則を本サイトに掲載した場合、その規約の変更又は細則は、当社が受講者に通知した本規約等の変更又は細則とみなして、当社と受講者の契約に適用します。但し、当該変更規約又は細則が通知された後に、受講者が当社又は主催会社の講座に参加した場合には、受講者は当該内容に同意したものとみなされ、当該変更規約及び細則は、受講者に適用されます。
以上

※別記(以下、税抜き+消費税 として表示) 
1.解約手数料(講座提供サービス用個別規約第9条3項)
•	(1)申込日〜開催7日前までに解約の場合の解約手数料は、 
 ・(受講料が5,000円以上の場合)5,000円(+消費税) 
 ・(受講料が5,000円未満の場合)受講料の100%
•	(2)開催6日前〜開催前日までに解約の場合の解約手数料は、受講料の100%
•	(3)開催当日の解約の場合の解約手数料は、受講料の100%
•	(4)2日以上の講座において、当該講座日程の初日以降の解約、 
 同講座の一部または全部の解約のいずれの場合も解約手数料は、受講料の100%
•	※振込みにかかる手数料は、お客様のご負担とさせていただきます。


個人情報保護方針
弊社では以下のプライバシーポリシーを掲げ、お客様の個人情報を保護するために細心の注意を払っています。弊社のサービスもしくは商品を購入した場合または弊社のプレゼント・キャンペーン等に応募した場合には、プライバシーポリシーに同意したものとみなされますので、本プライバシーポリシーの内容を熟読してご理解ください。

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(2)共同利用される個人データの項目
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  1. 氏名 2. 住所(郵便番号を含む) 3. Email アドレス 4. 性別 5. 電話番号 6. FAX 番号
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保有個人データの開示等
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(2)弊社の保有する自己の保有個人データの利用目的の通知(保有個人データの利用目的の通知)
(3)弊社の保有する自己の保有個人データが誤った情報である場合に、それを追加、訂正、削除すること(保有個人データの追加、訂正、削除)

個人情報の安全性
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プライバシーポリシーの変更
本プライバシーポリシーの内容はお客様に通知をすることなく変更されることがあります。
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以上

最終更新日 2021 年 1 月 1 日